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新入生歓迎会!学年を超えて盛り上がるヒントが!【緑区】子ども会レポート54 NEW

緑区の上ノ山学区子ども会で新入生歓迎会が開催されました。未就学から小学6年生まで11名の他に保護者5名が参加。当日は桑原さんによるミニゲームやなぞとき、マジックで学年を超えて盛り上がりました!
保護者も参加し、盛り上がった新入生歓迎会の様子をご紹介します!

■ミニゲーム
異なる学年を交えて2チームに分かれ、チーム対抗ミニゲームに挑戦!
①ナーフ銃の射的 ②たもキャッチ ③ボーリング

①ナーフ銃の射的では、6年生が1年生をサポートしていました。
②たもキャッチでは、おもちゃの銃から勢いよく出たスポンジボールをキャッチ。最初は距離感がつかめず苦戦していた様子でしたが、最後は4球すべてキャッチでき、ガッツポーズする子どもも。
「がんばれー!」
「おしいっ!」
「すごーっい!!」
と学年を超えて応援し合いました。

■なぞとき
紙に書かれた3つのなぞを解き、宝箱を開ける!
ミニゲームで仲良くなった子ども同士で挑戦。ヒントが書かれた紙を探して、会場の古鳴海公会堂内をみんなでぐるぐる。おまけのなぞときを一番最初に解いた1年生が、喜んでご両親に報告していました。

■マジック
最後は桑原さんにトランプマジックを教わりました。教わったマジックを練習するなど、会が終了してからも桑原さんのマジックに夢中でした。

■講師との打ち合わせで、より子どもたちの仲が深まった
当初、役員の方から「チームでなぞときをして、仲良くなってほしい」と、ご要望いただきました。そこで講師の桑原さんから「最初からなぞときをすると、解ける子と解けない子で差が出てしまうかもしれません。『仲良くなること』を目的に前半はミニゲーム、後半になぞときはいかがでしょうか」と、ご提案。結果、当日大盛り上がりでした!
多くの子ども会のイベントに関わっているからこそ、子ども会のご要望に合わせてご提案できる講師がアシストバンクには多数ご登録いただいています。

役員の方からは、嬉しいお声をいただきました。
「アシストバンクに問い合わせをしてからスムーズに連絡でき、分からないことも親切に教えてもらいました。」
「子ども会で何をしたらいいか分からない時でもアシストバンクのHPには色々な講座があり、『あれもしてみたいな』というのが色々ありました。また利用したいです。」

アシストバンクでは子ども会の行事講師やアシスタントの派遣などを行っています。お気軽にアシストバンクまでお問い合わせください。


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